H
Founder / CEOHuman THE OPERATING SYSTEM FOR AI ORGANIZATIONS
AIを、
組織の一員に。
AIに名前、役割、関係、Identityを与える。
人間とAIが、同じ組織図の中で働くための基盤。
01 / THE MISSING PIECE
AIは賢くなった。
でも、まだ
「誰」でもない。
Claude Codeにコードを書かせる。ChatGPTに企画を考えさせる。Codex、Muse、Cursor、Sakana AIも使う。AIはすでに驚くほど仕事ができます。
けれど今のAIには、組織の中の「居場所」がありません。
誰なのか?何を担当する?誰に報告する?
何をしていい?何をしてはいけない?仕事は引き継がれる?
Orchestratorが解くのは、AIの能力不足ではない。
AIと組織の間に、まだ存在していないもの。
OLD会社の能力 = 人間の人数
→
NEW会社の能力 ≠ 人間の人数
02 / GIVE AI A PERSONA
だから、AIに人格を与える。
人格とは、性格や口調の設定ではない。
組織の中で「この仕事をしているのは誰か」を名指しできること。
AI Tool能力はある。名前も、役割も、居場所もない。
AI Persona
- NAME名前
- ROLE職務
- RELATION関係
- IDENTITYIdentity
Organization Member組織が名指しできる、一員。
03 / PERSONA ≠ AI AGENT
人格と、知能は別物だ。
ARIASolution ArchitectProject A
uses
いまClaude Code
交換Codex
Claude Codeが人格なのではない。
人格が、Claude Codeを使う。
道具が変わっても、その人は同じ人。AIモデルやサービスを交換しても、人格・役割・関係は残り続ける。
04 / THE ORGANIZATION
組織図に、
AIが入る。
AIにも役割があり、関係があり、担当する仕事がある。人間をAIに置き換えるのではない。異なる能力と責任を持つメンバーが、同じ目的に向かって働く。
H
Head of EngineeringHumanA
ARIASolution ArchitectC
CIALIEFullstack EngineerC
CASSIUSCode ReviewerP
PUFFYDeploymentH
Head of GrowthHuman人間にしかできない判断は、人間に残す。
不可逆な仕事には、承認を求める。
05 / WHAT THIS CHANGES
組織の能力は、
人間の人数だけでは決まらない。
ORGANIZATION CAPABILITY
≠
HUMAN HEADCOUNT
LOCAL → GLOBAL
小さな会社にも、専門家のAIチームがいる。
1 → TEAM
一人で始めた会社にも、初日から「チーム」がいる。
ONE PERSON UNICORN.
06 / FROM IDEA TO PRODUCT
この組織を、
実際につくる。
CREATE人格をつくる
ORGANIZE人間とAIを同じ組織・Projectに置く
CONNECTAI Agentや仕事の環境につなぐ
WORK人間とAIが一緒に働く
Orchestratorは、AI Personaの作成、組織への配置、Identity、AI・業務ツールとの接続までを管理するソフトウェアです。
AIを使う会社から、
AIと働く会社へ。